次の仲間は、人間とは限らない。受付に立つのは誰か。道を教えてくれるのは誰か。会場の空気をつくるのは誰か。人間という枠を超えたバディと一緒に、参加者を迎えます。ロボットでも、AIでも、画面の中のキャラクターでも、遠隔操作のアバターでもかまいません。TechGALAの会場で、来場者の体験価値を高める存在を募集します。「TechGALAで、こんなことをしてみたい」ーその想いをぜひご提案ください。