【大阪 MSP基礎人材育成コース 】

【基礎人材育成学科8回 プログラム内容】

基礎人材育成学科では、
80万円分のプログラムを体験でき、
家族をサポートする40万円以上の技術が学べ
また、30万円分のプログラムをプレゼント!

1️⃣受講生が体験できる80万円分のプログラム
ご自分が体験するプログラムです。
家族に行えるプログラムは2️⃣です。

2️⃣ 【フィジカルヘルス+メンタルヘルス】
家族全員、100歳まで
【オプティマルヘルス】の
サポートできる技術


<基礎人材育成学科では>
『身体のケアと制限の解放』+『能力開発』+
『心のケアとブロックの解放』までを
家族(二親等まで)にできるようになります。



<基礎人材育成コース・受講料>
 1,080,000円(税込み)


<大阪 スクール日程>
1回目  9月29日(土)
2回目    30日(日)
3回目 10月20日(土)
4回目    21日(日)
5回目 11月17日(土)
6回目    18日(日)
7回目 12月22日(土)
8回目    23日(日)


<福岡 スクール日程>
1回目 9月15日(土)
2回目   16日(日)
3回目 10月6日(土)
4回目    7日(日)
5回目 11月3日(土)
6回目    4日(日)
7回目 12月1日(土)
8回目    2日(日)


<東京 スクール日程>
1回目  9月22日(土)
2回目    23日(日)
3回目 10月13日(土)
4回目    14日(日)
5回目 11月24日(土)
6回目    25日(日)
7回目 12月 8日(土)
8回目     9日(日)



【諸注意】

スクール8回は、必ずご受講お願いします。
各地区の日程で受講できない場合、
別地区にて、受講ください。

別地区の日程でもお受け頂けない場合は、
別途料金にて補講となりますこと
ご了承くださいませ。




基礎人材育成コースの
ご自身で体感して頂くプログラムは
1年毎に更新が必要です。

協会年会費1万円(税抜)で
最高のビジネスマスタリー(40万円(税抜)相当)の
プログラムを
毎年アップデートすることが出来ます。


翌年に開催される基礎人材育成コースで
プログラムのアップデートが行えます。




もう一度学びたい!という意欲のある方へ、
一日につき1万円(税抜)の
再受講制度を設けています。

ぜひ、技術の確認や知識を深めるためにも
ご活用ください。






【受講規約】

【お申込みのみなさまへ】
MSP基礎人材育成コースにお申し込み頂く前に、まずは開催日と参加条件をご確認下さい。
東京・大阪・福岡より、お選びいただけます。
また、皆さんに安心して楽しく受講して頂けるように、参加条件・受講規約も設けております。
私たちが提供しているマキシマムステートプログラム(以下MSP)の目的と、皆様が私たちに求める条件が合っているのか、チェックして頂くためのものです。
お申し込みの前に、必ずご確認ください。
皆様のご協力のおかげで、楽しく実りのあるスクールを開催させて頂くことができます。
心から感謝御礼申し上げます。皆様とお会いできることを楽しみにお待ち申し上げております。
【参加条件】
◆18歳以上の健康な方。
◆規約を守って、楽しく学んで頂ける方に限ります。
◆他の受講生としっかりとコミュニケーションが取れ、協力し合える方
◆技術・テクニックだけ向上できればいいと思われる方の募集はしておりません。
◆録音や録画はできません。
【講座受講規約】
本受講規約は、MSP協会のセミナーを受講するにあたっての貴方の権利と義務が規定されています。
必ずご確認の上お申し込みください。
規約を守り有意義なセミナーにしましょう。

本受講規約(以下「本規約」という)は、
一般社団法人マキシマムステートプログラム協会主催のセミナーを受講するにあたっての貴方の権利と義務が規定されています。
本講座は、一般社団法人マキシマムステートプログラム協会(以下、「MSP協会」という)が開催します。
(禁止事項)
1.受講者は、本講座の受講にあたって、以下の行為を行なってはならないものとします。
他の受講者、もしくは本講座に関連する著作権またはその他の権利を侵害する行為、および侵害する恐れのある行為。
(教材の無断複製、転載、講義の録音及び録画 等)
他の受講者、第三者もしくは当セミナー運営者の財産又はプライバシーを侵害する行為、および侵害する恐れのある行為。
上記(1)(2)の他、他の受講者、第三者もしくは当運営者に不利益または損害を与える行為、および与える恐れのある行為。
(暴力的言動や、他の受講生に恐怖心や不快感を与える言動や態度 等 )
他の受講者、第三者もしくは当運営者を誹謗中傷し、またはその名誉を毀損する行為。
本サービスの運営に支障を与える行為
(無断欠席・遅刻・早退 ・本講座中の私語や勝手な発言 等)
本サービス全体または各コースの趣旨から外れた行為
(休憩時間を含む本講座中の本講座の内容以外のヒーリングやセラピーに属する行為や心身のアドバイス行為 等)
当運営者の承諾なく、本講座を通じてまたは本講座に関連して、営利を目的とした行為またはその準備を目的とした行為。
本講座を通じてまたは本講座に関連して、宗教や政治活動を目的とした行為またはその準備を目的とした行為。
犯罪的行為、または犯罪的行為に結び付く行為もしくはその恐れのある行為。
公序良俗に反する行為、またはその恐れのある行為もしくは公序良俗に反する情報を他の利用者又は第三者に提供する行為。
コンピュータウィルス等の有害なプログラムを、または本講座に関連して使用し、もしくは提供する行為。
その他、法令に違反するまたは違反する恐れのある行為。
無断での受講権利の譲渡や売買または代理受講 (※代理受講の際は、必ず、ご連絡ください)
その他、MSP協会が不適切と判断する行為。 (休憩時間を含む本講座中の占いなどの断言や診断行為 等
2.本条前項に該当する受講者の行為によって当協会および第三者に損害が生じた場合、受講者は、受講者資格を喪失した後であっても、すべての法的責任を負うものとし、MSP協会に迷惑をかけないものとします。
受講者は、提供された教材及び講座の内容を自己の学習の目的としてのみ使用するものとし、第三者へ開示してはならないものとします。
受講者は、提供された教材及び講座の内容について、第三者に対する再使用権の設定、頒布、販売、譲渡、貸与を行なってはならないものとします。
受講者は、提供された教材及び講座の内容の全部または一部の修正、それを基にした派生的制作物の作成をしてはならないものとします。
講座の効果に関しまして個人差がありますので、当方は免責となります。
受講者が受講を欠席、取り止めを行なう場合、いかなる理由であってもお振込み後の返金については、お受けしません。
受講の権利を友人やご家族にお譲りすることはできます。その際は、必ずご連絡下さい。

(受講目的)
このセミナーは心身の健康増進、感覚の活性化のためのワークを体験していただき、
知識や技術を身につけ、気づきを深め、参加者の方々がより快適な毎日を過ごしていただくことを目的にしています。
このセミナーはお互いに助け合い、自己実現を目的で開催されております。
そのため心理治療や病気の治療を目的にしていません。
病気の治療を目的に来られても目的が違うためにご希望にお応えできませんのでご了承下さい。
(受講頂けない方)
当協会は、受講希望者が以下の項目に該当する場合、
受講希望者からの受講申込を拒否することができるものとします。
受講希望者が日本語での読み書き、会話等のコミュニケーションをスムーズに行うことができない場合。
保護者の許可のない未成年者で、講座内容を適切に理解できない可能性があると当協会が判断した場合。
受講希望者が、過去において当協会が提供するサービスに関する利用者規約違反等により、
利用者の利用者資格の取消が行なわれている場合。
申込内容に虚偽、誤記または記入もれがあった場合。
精神を安定させる薬を服用もしくは、精神病歴があり、本講座の受講にあたり医師の許可がない場合。
その他、当協会が受講希望者を受講者とすることを不適当と判断する場合。
当協会は、受講申込の承認後であっても、当協会が承認した受講者が、
前項の何れかに該当することが判明した場合または本規約の規定に違反した場合、
当該受講者に対する通知をもって、受講申込の承諾を取り消すことができます。
受講者が、本講座の受講に起因または関連して、第三者に対して損害を与えた場合、
受講者は、自己の責任と費用において解決し、当協会に迷惑をかけてはならず、また、損害を与えてはならないものとします。
(本規約違反等への対処)
1.当協会は、受講者が本規約に違反した場合、受講者による本講座の受講に関し、
第三者から当協会にクレーム・請求等がなされ、かつ当協会が必要と認めた場合、またはその他の理由で本講座の運営上不適当と判断した場合、当該受講者に対し、次のいずれかまたはこれらを組み合わせて講ずることがあります。
本規約に違反する行為を止めること、および同様の行為を繰り返さない事を要求します。
第三者との間で、クレーム・請求等の解消のための協議を行なうことを要求します。
事前に通知した上で、受講を中止、取引停止処分とします。
(但し、当協会が緊急を要すると判断したときは、事後に通知するものとします。)
(受講者資格の中断・取消)
1.受講者が禁止事項または以下の項目に該当する場合、当協会は、事前に通知することなく、直ちに当該受講者の受講者資格を中断または将来に向かって取り消すことができるものとします。
受講申込において、虚偽の申告を行なったことが判明した場合。
禁止している事項に該当する行為を行なった場合。
手段を問わず、当協会の運営を妨害した場合。
受講者に対する破産の申立てがあった場合または受講者が準禁治産もしくは禁治産宣告を受けた場合。
当協会からの本規約違反等への対処要求を受けたにもかかわらず、要求に応じない場合。
その他、本規約に違反した場合。
その他、受講者として不適切と当協会が判断した場合。
当協会は、本講座の運営に関し、参加者がセミナー進行上、妨げになると判断した場合、
退席を命じることがあります。
2.当協会が、前項の定めに従い、受講者の受講者資格を中断または将来に向かって取り消す場合、当該受講者が利用しているすべての有償のサービスを対象とするものとします。
3.当協会が、前項の措置をとったことで、当該受講者が、本講座その他当協会が提供するサービスを利用できず、
これにより損害が発生したとしても、当協会はいかなる責任も負いません。
(免責事項)
本規約に関連して当協会の受講者に対する損害賠償責任が発生するいかなる場合においても、当協会は受講者が被った特別損害(予見可能性の有無を問わない)、データ等の滅失または毀損、逸失利益について何ら賠償責任を負わず、通常損害について、当該受講者から当協会が受領した受講料金の範囲内でのみ、責任を負うものとします。
本規約上の免責規定については、故意または重大な過失がある場合を除くものとします。
受講者と当協会との間でトラブルが生じた場合には、当該当事者がともに誠意をもって協議するものとします。
付則 本規約は2018年4月1日より実施するものとします。
【キャンセルについて】
当方の都合で開催中止になった場合を除き、すべてのセミナー、およびイベントで開始後の返金は一切できません。
セミナーやイベントの開始前や事前連絡を頂いた際のキャンセルにつきましては
お振込み頂いた参加費の10%を差し引いて指定口座にご返金
10%の基準は、テキスト等事前準備費用、開催会場席確保の費用、振込手数料を加味しています。
キャンセルのお申し出の際に、返金を希望されるお客様の
口座情報(銀行名・支店名・普通/当座・口座番号・口座名義人)を併せてメールまたは
FAXなどの書面に残る方法にてご連絡ください。
規約を守り楽しいセミナーにしましょう。

(重要)【注意事項記載書】

一般社団法人マキシマムステートプログラム協会(以下,「MSP協会」といいます。)が貴殿に対しマキシマムステートプログラム(以下,「MSPプログラム」といいます。)を提供するに先立ち,下記の重要な注意事項がございます。

1 長文となりますが(ご容赦下さい),本書面それぞれの注意事項を,全て充分にご熟読下さい。
2 貴殿が本書面の注意事項記載の内容を充分に確認されたことを証するため,フォーム最終2項にチェックがある場合,本書面の注意事項に承諾いただいたものとみなします

1 MSPプログラムは,医療行為・医療類似行為などの,いわゆる「治療行為」ではありません
□ MSPプログラムは,体や心,神経や脳を整えることで,各人に本来備わっている個々の能力を最高の状態(マキシマム・ステート)にすることを企図するプログラムですが,医療行為及び医療類似行為などに該当するような,いわゆる「治療行為」ではありません
□ 各種疾患の診断・治療は一切お受けしかねますので,ご希望の方は,医師の診断および治療をお受けください
□ 現在,医療機関に通院,または投薬治療を受けている方は,疾患または症状の状況によっては,MSPプログラムの提供をお断りすることがございます。必ず,事前にお申し出下さい。
□ また,精神疾患により通院されている方,また妊娠中の方も,MSPプログラムの提供をお断りする場合がございます。ご了承下さい。
2 MSPプログラムの効果には個人差があり,MSP協会はその効果・効能を保証するものではありません
□ MSPプログラムは,各人に本来備わっている個々の能力を最高の状態(マキシマム・ステート)にすることを企図するプログラムであり,感じられる効果には,個人差があり人それぞれに違いがあります
□ MSPプログラムにより,必ずしも,体調不良や病気などの諸症状が改善したり,今までできなかったことが直ぐにできるようになったりするということをお約束するものではありません。
□ ご紹介するお客様の声などは,あくまでも各お客様がMSPプログラムを受けることにより個人的に受けた印象及び意見であり,MSP協会が,その効果・効能を保証するものではありません
□ MSPプログラムにより,各人の希望する結果が保障されるわけではありません。
MSPプログラムにより,各人の各種事態が好転反応を示すか否か,また,反応の内容等に関しては個人差があるため,その時々により違うことがあります。

3 MSPプログラム外の事象について
□ MSPプログラムは,MSPプログラム外の事象,たとえば老化や生活習慣,環境的要因,機能障害,偶発的な事故,各種疾患,食生活,運動習慣などによってもたらされる心身の変化等によって影響を受けるため,MSPプログラムの提供によっても充分にその効果が発揮できない場合があるほか,MSPプログラムによって得られた効果がそれにより損なわれるおそれがございます。
□ 心身に対し,何らかの違和感等の変化等が生じた際には,必ず,その旨を対応したトレーナーに対して報告して下さい。
□ MSPプログラム外の事象によってもたらされる心身の変化等によりお客様が被った不利益,または,お客様が報告を怠ったことにより生じた不利益については,MSP協会は一切の責任を負いかねますのでご了承下さい
4 注意事項
□ 真剣にMSPプログラムを受ける意欲をお持ちの方のみがMSPプログラムの提供対象となります。
□ MSPプログラムを提供する際,担当者が,提供前に指示をしますので,必ずその指示に従うようお願いします
□ MSPプログラム提供に先立ち,必ず,別途作成する「秘密保持契約書」の内容をご理解いただき,ご承諾いただきます
同「秘密保持契約書」は,MSPプログラムの具体的内容・方法等の秘密情報が第三者に漏洩してしまうことを防止するために極めて重要な契約です。
万が一,MSP協会の事前の承諾・許諾なしに,MSPプログラムの具体的内容・方法等の秘密情報の第三者への開示・漏洩があった場合は,誠に遺憾ながら,同「秘密保持契約書」違反としてMSP協会に生じた損害の賠償請求等,然るべき措置を講じざるを得ませんので十分にご注意下さい
□ MSPプログラムはアルコールが入った状態ではお受け頂けません。
MSPプログラム提供直前に飲酒された場合や当日に酩酊が確認された場合は,MSPプログラムの提供を受けられません。その場合,他の日にセッションを受けていただくことになります。
□ MSPプログラム提供当日の過度の喫煙もお控え下さい。
□ MSPプログラム受講後に,頭・腕・骨盤周りのマッサージ等を受けないようご注意ください。
□ アクセサリー類(磁気ネックレスやパワーストーン等を含む),磁気マットなどは,効果に影響が出る可能性があるので,MSPプログラムの提供中はご使用をお控え下さい。
□ MSPプログラムをきっかけとして身体が整うことによって,今まで使えなかった筋肉が動き始める可能性があるため,その場合は,筋肉痛などの痛みが出てくる可能性があります
□ MSPプログラムは,継続的にプログラムを受講することが予定されています。
必ず,プログラムに必要な時間を確保可能な方のみお申し込みください
□ MSPプログラムは,MSP協会及びお客様とのお互いの信頼の上で提供されるものですから,何か,トラブルが起こったときにはお互いに誠意を持って誠実に対処に当たることとします。
□ 無断キャンセルや,無断遅刻などMSP協会の指示どおりにご来所頂けない方は,MSPプログラム提供期間中であっても,MSPプログラムの提供を控えさせていただくことがございます。ご了承下さい。
□ MSP協会は,お客様の個人情報を保護するため,その取り扱いにつき細心の注意を払います。

5 (重要)禁止事項
□ ひやかし,またはこちらが提供する以外の1回だけのお試しは固くお断りします
□ 柔道整復師,理学療法士,整体,カイロプラクティック,サロン等の経営者またはその関係者等,MSP協会と類似する事業を営まれている方は,秘密情報の漏洩を防ぐ観点から,決して,その身分を隠してMSPプログラムを受講されることのないようにお願いします。
□ MSPプログラムの具体的内容・方法等の秘密情報の流出,漏洩を防止するため,MSPプログラム提供中の録音,撮影は禁止します
□ プログラム提供者の動作を再現するなどして,第三者に対して同様の動作を提供しないようお願いします。
MSPプログラム受講者が,仮に,MSP協会の事前の承諾なくしてプログラム提供者の動作を再現し,MSPプログラムと同一・類似のプログラムを提供するなどの行為をした場合,別に定める「秘密保持契約書」違反の行為に該当しうるため,損害賠償請求等の対象となり得ます。
また,同行為により第三者の心身の健康を損なうことがあった場合,行為者がその責任を負うものであり,MSP協会は一切の責任を負いません

6 コース・受講対象者・受講料について
□ MSPプログラムには,「MSP基礎人材育成コース」,及び,「MSPプロビジネス専門コース」、「MSPプロエグゼクティブコース」、「MSPビジネスマスタリーコース」の四種類があります
それぞれの概要は以下のとおりです。

□ 「MSP基礎人材育成コース」
「MSP基礎人材育成コース」の受講対象者は,「健康で,皆と協力し合いながら学ぶ意欲がある18歳以上の者」であり,各種資格の有無を問いません。
「MSP基礎人材育成コース」では,MSPプログラムの目的である,各人に本来備わっている個々の能力を最高の状態(マキシマム・ステート)にすることを企図することを目標とします。MSP協会は,MSPプログラム受講者が,二親等以内の親族(配偶者を含む)を対象とする場合に限り,MSPプログラムの再提供(秘密情報の開示)を許諾する予定です。
ただし,その場合は,二親等以内の親族が他に秘密情報を開示・漏示しないように遵守させる義務を負います。
受講期間は4ヶ月,合計8回(月2回)の講座を予定しています。
□ 「MSPプロビジネス専門コース」
「MSPプロビジネス専門コース」は,MSPプログラム受講者が,原則秘密情報として開示・提供等を禁じられているMSPプログラムの内容等を,二親等以内の親族「以外」の者に対して再提供等する際に必ず受講しなければならないプログラムです。
上記再提供等の行為は,MSP協会より交付されたプロフェッショナルコース受講修了証に基づき行うことができるものです。
「MSPプロビジネス専門コース」の受講対象者は,「MSP基礎人材育成コースの受講を終了した者」、「MSPプロエグゼクティブコース」の受講対象者は「MSPプロビジネス専門コースの受講を終了した者」、「MSPビジネスマスタリーコース」の受講対象者は,「MSPプロエグゼクティブコースの受講を終了した者」に限ります。
受講期間は各コース4ヶ月,合計8回(月2回)を予定しています。
□ 受講料は,MSP基礎人材育成コース100万円(税抜)、MSPプロビジネス専門コースMSPプロエグゼクティブコースともに50万円(税抜)、MSPビジネスマスタリーコースは100万円(税抜)です。
  MSP基礎人材育成コース以上のコースの詳細につきましては、MSP基礎人材育成コース内で詳細のご説明をしていきます。
□ 当協会に提出された動画等の課題一切は、提出された時点で当協会が所有者となります。
□ トレーナーによるMSPプログラム提供のクーリングオフ,中途解約については,別紙契約書によります。
  スクール受講費の返金は、当協会による開催中止以外は、原則として致しません。
  しかし、受講前、および止むを得ないと当協会が判断した場合は、この限りではありません。
□ 家族や友人等の第三者に対して,MSPプログラムの受講権限を譲渡することは一切できません。

□ 契約について
スクール申し込みの場合は、本書面及び別に定める「秘密保持契約書」の内容をご確認いただき,申込フォームへ同意のチェックが入った時点でご契約成立といたします。(同意なき場合は、お申込みできないように設定しております。)
□ 支払い方法について
現金振り込み,または,ペイパルによるクレジット決済の二つからお選びいただきます。
ペイパルにおいては,一括のみの決済となります。
分割につきましては、お客様の方でペイパル決済に使用したカード会社へ直接分割のお手続きをしていただきます。
その場合の分割手数料やお利息等は、お客様負担となりますのでご了承ください。
現金振り込みとペイパルによるクレジット決済を組み合わせることも可能ですので、ご希望の場合はご相談ください。

【秘密保持契約書】

一般社団法人マキシマムステートプログラム協会(以下,「甲」という。)及び
お申込者様(以下,「乙」という。)は,甲が乙に対してマキシマムステートプログラム(以下,「MSPプログラム」という。)を提供するに際し,甲が乙に対して開示する秘密情報の保持に関して,以下のとおり秘密保持契約(以下,「本契約」という。)を締結する。

第1条(秘密情報の定義)
本契約において,「秘密情報」とは,下記情報をいう。

  記

甲が,乙に対して,MSPプログラムを提供するに際し,口頭・身体動作・文書・電磁的記録媒体その他の開示方法及び媒体を問わず,開示した一切の情報及びその内容
ただし,開示時点において既に明らかに公知である情報を除く。

(秘密情報の例示)

① MSPプログラムを構成する理論,技術内容及びノウハウ等
② ①の具体的内容としての,口頭・身体動作・文書・電磁的記録等による指示等

第2条(秘密開示の目的)
甲と乙は,甲が,下記目的のみに限って乙に対して秘密情報を提供することを相互に確認する(なお,以下,下記①及び②の目的をあわせて「本目的」という)。

① MSPプログラムを提供する目的
② (次条第1項の事前の承諾がある場合),限定して許諾する際に定める目的

第3条(秘密保持)
  1  乙は,厳に秘密情報を保持するものとし,甲による事前の承諾(開示を承諾する場合,その目的を限定して許諾する。)なしに,口頭・身体動作・文書・電磁的記録媒体その他の開示方法及び媒体を問わず,第三者に対して秘密情報を開示または漏洩してはならない。
2 乙は,前項の甲による事前の承諾に基づき第三者に秘密情報を開示するときは,当該第三者に対して,甲が限定して許諾する目的に限り利用等をさせることができるものとする。
3 乙は,本条第1項の甲による事前の承諾に基づき第三者に秘密情報を開示するときは,当該第三者に対して,本契約と同等の秘密保持契約を課しその義務を遵守させるものとする。
当該第三者においてその義務の違反があった場合には,当該第三者による行為であっても,乙による義務の違反とみなして,甲に対する賠償等の責任を直接に負うものとする。

第4条(目的外使用の禁止)
乙は,甲から開示された秘密情報を,本目的以外に決して使用してはならない。

(禁止行為の例示)

① 甲の事前の承諾なく秘密情報を公開・発表・教授等すること
② 甲の事前の承諾なく秘密情報を基礎とする応用技術を研究すること
③ 甲の事前の承諾なく秘密情報または秘密情報を基礎とする応用技術を公開・発表・教授等すること

第5条(損害賠償)
 本契約に違反した当事者は,当該違反に起因または関連して相手方が被った損害額(営業損害,弁護士費用,裁判所に納付すべき実費額を含む)を賠償する責に任ずるものとする。

第6条(破棄または返還)
  1 乙は,甲によるMSPプログラムの継続中であるか,終了後であるかを問わず,甲からの請求があったときは,自らの選択及び費用負担により,乙または乙より開示を受けた第三者が保持する秘密情報(これらが記載された文書,電磁的記録媒体等を含む。)を速やかに返還または破棄するものとする。
  2 乙は,甲が要請した場合には,速やかに,前項に基づく乙の義務が履行されたことを証明する書面を甲に対して提出するものとする。

第7条(差止め)
  契約当事者は,相手方が,本契約に違反し,または違反するおそれがある場合には,無断の秘密開示行為または漏示行為等の差止め,またはその差止めに係る仮の地位を定める仮処分を申し立てることができるものとする。

第8条(有効期間)
  本契約の有効期間に制限は設けない。

第9条(誠実協議)
  本契約に定めのない事項及び本契約の解釈に関して疑義が生じた事項については,当事者は誠実に協議の上,信義誠実の原則に従って解決するものとする。

第10条(紛争処理)
  本契約に起因または関連して生じた紛争については,当事者が誠実に協議することによりその解決に当たるものとするが,かかる協議が調わない場合には,福岡地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所として裁判により解決するものとする。
  
-
必ず連絡のつく番号をご記入ください。