西日本豪雨 エピソード募集

 岡山県内に大きな被害をもたらした西日本豪雨の発生から7月6日で3年になります。山陽新聞社は節目に合わせ、被災された方や被災地に家族がいた方、被災地への支援に携わった方らから、豪雨にまつわるエピソードを募ります。

 テーマは「伝えたい感謝の気持ち」「心に残る あの出来事」

 避難する時に助けてもらった、被災した家族の見守りをしてくれた、被災者に勇気をもらった、生活再建へ背中を押してくれた…。あの日から3年間の思いを具体的につづってください。関連する写真もあれば添えてください。エピソードは可能な限り紙面で紹介します。

 応募者の性別や年齢は問いません。200字以内の文にまとめお寄せください。締め切りは6月18日。


氏名
年齢
市町村名
例)倉敷市
職業(学校名と学年)
例)倉敷市
電話番号
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紙面やウェブ上で匿名希望
エピソード(200文字以内)
思い出の写真を添付
送信可能なファイルサイズは5MBまでです

郵送かファクス(086―803―8140)、メール(shakai@sanyonews.jp)でも受け付けております。通信アプリ・LINE(ライン)の「記者が行く」アカウントなどでも受け付けます。住所、氏名、年齢、職業(学校名と学年)、連絡先を明記(匿名も可)。6月18日必着。
 
郵送は、〒700―8534 山陽新聞社報道部 西日本豪雨エピソード係(電話 086―803―8044)。