手外科専門診療に関する実態調査のお願い

日本手外科学会専門医各位

                             令和2年12月2日
拝啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
現在、日本手外科学会では日本専門医機構によるサブスペシャルティ領域認定に向けて必要書類の作成をしております。今回、手外科専門診療の認知度および今後の指導医制度について新たなデータが必要となり、専門医の先生を対象に緊急で実態調査をさせていただくこととなりました。つきましてはご回答をお願いしたく、ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

本調査は大変重要なものです。質問事項はいずれもご自身あるいは自施設に関することですのでごく短時間で終了いたします。情報の集計のため、必ずWebによるご回答をお願いいたします。事務処理の都合上、回答期限は12月13日(日)とさせていただきますが、できる限り早い機会でのご回答をいただけますよう、お願い申し上げます。

                                  敬具

          日本手外科学会専門医制度委員会 担当理事 西田圭一郎
                            委員長 稲垣克記
                   サブスペ領域学会代表委員 三上容司


ご自身についてお伺いします。

1.名前
2.メールアドレス
3.基本領域
4.基本領域の専門医を1回以上更新していますか?

ご所属の施設についてお伺いします。

5.勤務先施設名
※勤務先施設が「国が指定する基幹型臨床研修病院」の場合:事務局からのメールに添付した「国が指定する基幹型臨床研修病院」からコピー&ペーストしてリストと同じ名称をご使用ください。
6.ご所属の施設について(該当するものをお選びください)
7.ご所属の施設について(該当するものをお選びください)
※不明の場合はメールに添付の資料「臨床研修病院」でご確認ください
8.ご所属の施設について(該当するものをお選びください)
9.勤務形態をお選びください

ご所属施設の手外科診療実態についてお伺いします。(該当するものをお選びください)

10.手外科及びそれに類似する手外科専門診療呼称(上肢の外科など)の診療体制について
11.手外科診療の実態について

指導医についてお伺いします。

12.今後専門研修指導医制度が発足した場合、要件を満たしていれば指導医となることを希望されますか?

ご協力ありがとうございました。