東京CDE・CDS Excellent Awards

東京CDE・CDS として、糖尿病患者さんへの支援やサポートにあたられた事例をご応募ください。事例の文字数は600字程度(最大800字)。
他薦でのご応募も可能です。他薦の場合は認定者の日頃の活動をご紹介、ご推薦いただける認定者の周囲の方(勤務先やご所属先の上司、同僚の方など)でもご応募いただけます。身近な認定者の方の取り組み事例などをぜひご応募ください。
独自に作成した案内物や掲示物、教育ツールなどの写真や画像、ファイルなども添付してご応募いただけます(ファイル添付は任意です)。

応募期間:2026年10月1日~2027年2月28日
結果発表:2027年6月下旬~7月下旬(予定)


応募フォーム
自薦・他薦をご選択ください
名前
被推薦者の名前
被推薦者となる東京CDE・CDS認定者の氏名をご記入ください。
認定番号
被推薦者の認定番号
被推薦者となる東京CDE・CDS認定者の認定番号をご記入ください。
メールアドレス
自薦の場合はご自身のメールアドレスをご記入ください。他薦の場合は被推薦者となる東京CDE・CDS認定者のメールアドレスをご記入ください。
自薦、他薦いずれの場合もこちらにご入力いただいたメールアドレス宛に自動返信メールが配信されます。
確認用メールアドレス
電話番号
電話番号
被推薦者となる東京CDE・CDS認定者の電話番号をご記入ください。
応募内容(800字以内)
添付ファイル(サイズは5MB以内)
推薦者情報
※他薦の方のみご入力ください
推薦者のお名前
※推薦者は認定者以外の方でも結構です
推薦者のご所属先・勤務先
推薦者の認定番号
※推薦者が認定者の場合
推薦者のメールアドレス
推薦者の電話番号
推薦理由(800字以内)
規約への同意
本規約は、一般社団法人東京糖尿病療養指導推進機構および東京糖尿病療養指導士認定機構(以下「当機構」という)が主催する「東京CDE・CDS Excellent Awards」(以下「本アワード」という)への応募に関する条件を定めるものです。応募者は、本規約に同意したうえで本アワードに応募するものとします。
第1条(応募資格)
1) 本アワードへの応募資格者は、東京糖尿病療養指導士(東京CDE)または東京糖尿病療養支援士(東京CDS)の認定者とさせていただきます。
2) 過去の受賞者の方もご応募をいただけますが、審査の際は受賞歴がない方を優先して選考をさせていただく、或いは過去の受賞者の方は選考の対象外とさせていただく場合がございます。
3) 他薦の場合は、認定者の日頃の活動をご紹介・ご推薦いただける認定者の周囲の方(勤務先やご所属先の上司、同僚の方など)でもご応募いただけます。なお、他薦の場合は事前に被推薦者(対象となる認定者)の同意を得たうえでご応募ください。

第2条(応募内容および無効条件)
1) 東京CDE・CDSとして、糖尿病患者さんへの支援やサポートにあたられた事例をご応募ください。
2) 事例の文字数は600字程度(最大800字)とします。文字数が大幅に超過・不足している場合は、審査の対象外とさせていただく場合があります。
3) 応募内容が本アワードの目的や趣旨にそぐわないと判断した場合は、審査の対象外とさせていただく場合があります。

第3条(個人情報・患者情報の保護および許可)
1) 患者情報の匿名化
応募内容および添付ファイル(案内物、掲示物、教育ツール等の写真・画像・ファイル)に、患者・一般生活者の個人情報(氏名、生年月日、顔写真、その他特定の個人を識別できる情報)が含まれないよう、応募者の責任において必ず事前に適切な匿名化処理を行ってください。
2) 所属先の承認
応募内容や提出資料に関して、所属施設や勤務先等の許諾・承認が必要な場合は、応募者の責任において事前に手続きを行ってください。

第4条(審査および結果発表)
1) 審査は、当機構が定める審査体制(審査委員長および審査委員)に基づき厳正に行います。
2) 審査結果は受賞者にのみご連絡いたします。受賞の連絡後、受賞者と連絡が取れない場合は受賞を取り消しとする場合があります。
3) 審査結果および選考過程に関するお問い合わせには一切お答えできません。

第5条(受賞事例の掲載・著作権等)
1) 掲載条件
本アワードの受賞者氏名及び受賞事例(添付ファイルの写真や受賞者コメントにおける写真も含む)は、原則として東京糖尿病療養指導士認定機構のホームページ等に掲載をさせていただきます。
2) 実名掲載
ホームページ等への掲載にあたり、氏名は実名で掲載をさせていただきます。匿名やペンネーム、イニシャルなどでの掲載は不可とさせていただきます。

3) 事例の加筆修正
受賞事例の公表にあたり、誤字脱字の訂正、読みやすさやレイアウト調整、表現の適正化等の目的のため、応募事例(本文および写真・画像等)を当機構事務局により一部加筆・修正させていただく場合があります。
4) 権利許諾
応募事例の著作権は応募者に帰属しますが、当機構が本アワード及び当機構の広報活動や事例共有(Webサイト・印刷物等への掲載)の目的で無償かつ期間の定めなく使用・公表することを許諾するものとします。また、ご提出いただいたファイル等は返却いたしません。

第6条(失格・取り消し)
応募内容に虚偽の事実があった場合、第三者の権利を侵害している場合、または法令・公序良俗に反すると当機構が判断した場合は、応募を無効とし、受賞決定後であっても賞の授与を取り消すことがあります。

第7条(免責事項・規約の変更)
1) 応募フォームのシステム障害等により生じた不利益について、当機構は一切の責任を負いません。
2) 当機構は、必要と判断した場合には事前の予告なく本規約を変更できるものとし、変更後の規約は公式Webサイトに掲載された時点で効力を生じるものとします。