歩行訓練士の現状を考える全国アンケート

このアンケートは、視覚障害のある方を対象に、「歩行訓練士の問題を考える全国連絡会」とNHKが共同で実施するものです。

近年、歩行訓練士の不足や待遇の問題などにより、歩行訓練を受けたくても長期間待機しなければならない状況が各地で指摘されています。

本アンケートの結果は分析のうえ、国や関係機関への提言および報道に活用させていただきます。回答は統計的に処理され、個人が特定されることはありません。

ぜひご協力をお願いいたします。

回答対象者:視覚障害のある方
質問数:14〜16問(分岐あり)
回答時間:約5〜7分
実施期間:2026年5月8日〜6月10日

お問い合わせ
歩行訓練士の問題を考える全国連絡会
発起人:三浦保志
電話:080-6291-7240
メール:ya_su2017@icloud.com


Q1 見え方
あなたの見え方について教えてください。
Q1-2 このアンケートは、視覚障害のある方を対象としています。 「視覚障害がない」を選択された方は、この先の質問には回答せず、そのままページを閉じてアンケートを終了してください。 ご協力ありがとうございました。
Q2 年齢
あなたの年代を教えてください
Q3 性別
性別を教えてください

Q4 都道府県
お住まいの都道府県を教えてください
Q5 視覚障害の原因となった、病気やケガかの治療の過程で、歩行訓練についての説明や、利用の勧めはありましたか。
Q6 障害者手帳の交付時や説明会などで、市区町村など行政から歩行訓練について説明や情報提供はありましたか。
Q7 歩行訓練士の存在を知っていますか。
Q7-2 歩行訓練士のことをどこから知りましたか。
Q8 あなたは歩行訓練を受けたことがありますか。
Q8-2 歩行訓練を申し込んでから訓練までの待機期間はどのくらいでしたか。
Q8-3 歩行訓練を受けたことで、外出のしやすさは変わりましたか。
Q9 今後、歩行訓練を受けたいと思いますか。
Q10 歩行訓練を受けたい理由は何ですか。(複数選択可)
Q10 歩行訓練を受けたくない理由は何ですか。
Q11 現在、身体障害者手帳取得者としての視覚障害者は約27万3千人、歩行訓練に従事する歩行訓練士は約200人と言われています。この状況をどのように感じますか。
Q12 歩行訓練士の養成機関は全国で2か所、受講者は減少しているとされています。養成機関の数や受講者の少なさについて、あなたはどう思いますか。
Q13 国や地方自治体、専門機関、当事者団体などに求めたいことがあれば自由にお書きください。