通所リハと通所介護の効果的な協働に向けた調査【通所介護票】


1.調査報告書の配信を希望されますか。

(確認用)
調査報告書をご希望の方は、ご入力をお願い致します。

A.事業所の特性 について、お伺いします。 (平成29年3月の状況にてご記入ください)
A-1.サービス提供の時間区分について、教えてください。
A-2. 事業所の開設主体について、教えて下さい。
A-3.事業所の規模について、教えて下さい。
A-4. 各専門職の配置有無について、教えて下さい。 それぞれ@Aどちらか1つをご選択ください。
@ いる A いない
01. 看護師
02. 准看護師
03. 理学療法士
04. 作業療法士
05. 言語聴覚士
06. 柔道整復師
07. あん摩マッサージ指圧師
08. 介護福祉士
09. 介護職員
10. 相談員
11. 栄養士・管理栄養士
12. 歯科衛生士
13. その他
※ 常勤・非常勤は問いません。 複数事業所を兼務されている方も含みます。
※ 複数の職種を兼ねている方は、現在従事している主たる業務の職種を選択してください。
A-5. 同一法人にて実施している他介護サービスについて、教えて下さい。
A-6. 個別機能訓練加算の届出有無について、教えて下さい。 それぞれ@Aどちらか1つをご選択ください。
@ 届け出ている A 届け出ていない
個別機能訓練加算T
個別機能訓練加算U

B 通所リハとの連携状況 について、お伺いします。
平成28年度(平成28年4月〜平成29年3月)の1年間の実績に基づいてご記入ください。
B-1. 通所リハとの連携状況についてお教えください。 それぞれ@Aどちらか1つをご選択ください。
@ いる A いない
01. 通所介護から通所リハへ移行した利用者
02. 通所リハから通所介護へ移行された利用者
03. 通所リハと併用している利用者
B-2-1. 01. 通所リハへ移行した利用者にて@あるに該当する通所リハとの連携理由についてお教えください。 あてはまるものすべてをご選択ください。
※ 介護負担の軽減とは、介護者への介護方法の伝達等による身体的・精神的負担軽減を指します。
(B-1.01〜03にて「@いる」に該当していない項目は、空欄で構いません)
B-2-2.02. 通所リハから移行された利用者にて@あるに該当する通所リハとの連携理由についてお教えください。
(B-1.01〜03にて「@いる」に該当していない項目は、空欄で構いません)
B-2-3. 03. 通所リハと併用している利用者にて@あるに該当する通所リハとの連携理由についてお教えください。
(B-1.01〜03にて「@いる」に該当していない項目は、空欄で構いません)
B-3. 「通所リハから移行された後」の連携内容についてお教えください。 あてはまるものすべてをご選択ください。
※ 通所リハから移行された後とは、通所リハを修了し通所介護を利用している状況を指します
B-4. 「通所リハと併用している時」の連携内容についてお教えください。 あてはまるものすべてをご選択ください。
B-5. 通所リハとの連携の必要性についてお教えください。
B-6. 通所リハとの連携において通所リハへ求める機能についてお教えください。 あてはまるものすべてをご選択ください。
※ここでのリハビリとは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が関わる専門的なリハビリテーションを指します。
B-7-1. 通所リハとの連携の工夫についてお教えください。 それぞれ@Aどちらか1つをご選択ください。
@ ある A ない
1. ケアマネジャーとの情報共有
2. 担当者会議・通所リハのリハ会議を活用
3. 通所リハへの定期的な訪問
4. 通所リハとの情報交換会等の開催
5. 事業所内覧会等の開催
6.情報共有に向けた統一書式の利用
B-7-2. 通所リハとの連携の課題についてお教えください。 それぞれ@Aどちらか1つをご選択ください。
@ ある A ない
1. 近隣に通所リハがない
2. 連携できる通所リハがない
3. 連携に必要な時間が確保できない
4. 連携に対応可能な人材がいない
5. 本人・家族の理解が得られない
6. 実施しても報酬に繋がらない
ご多忙の中、調査にご協力頂きましてありがとうございました。
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