紙本誕生のお知らせページ

2022年に出版したKindle本

『わたしのコーチは娘だった』がこのたび📖紙本になりました。


子育てを通して、一番育てられていたのは私でした。

娘との日々の中で教わった、人生で大切なことを綴った、
1話1分で読めるエッセイ集です。

子育てエッセイとしても、自分育ての一冊としても、
気軽に読んでいただけます。


こんな方におすすめ

  • 子育てを通して、自分自身も成長したい方
  • 子どもとの関わりを大切にしたい方
  • 仕事と家庭の両立に奮闘している方
  • 人との関わりやコミュニケーションを大切にしたい方
  • ほっと一息つく時間が欲しい方


本の概要

タイトル
『わたしのコーチは娘だった』

著者
鈴木安子

仕様
116ページ

価格
1,100円(税込)

⋆  送料について 1~3冊:200円     4冊以上:別途ご案内


著者 鈴木安子より

娘との20年を振り返る中で、
子育てとは、子どもを育てる時間であると同時に、
自分自身を育ててもらった時間でもあったことに気づきました。

当時の私と同じように、
仕事や子育て、人との関わりの中で揺れながら歩んでいる方へ、
この一冊を届けたいと思っています。

ほっと一息つきたい時に、
気になったページを開いて、
何か一つでも、小さな気づきを持ち帰っていただけたら嬉しいです。


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はじまりはほんのちょっとの気づきから♪
必要な方に
必要なタイミングで届きますように。
ごきげんコーチ 鈴木安子