空き家グランプリ2026エントリーフォーム

空き家グランプリ2026へのエントリーフォームです。必要事項をご入力のうえ送信ください。事務局より追ってご連絡いたします。


名前
電話番号
メールアドレス
住所
郵便番号を含めてご記入ください。
表彰での呼称
表彰式で呼び上げる際の名称をご記入ください。
所有者、運営者、その他どなたにするかはエントリー者がご調整ください
表彰プロフィール写真
表彰式や広報で使用させていただきます。ご本人のお顔写真(1点)をアップロードしてください。(5MB以内の画像ファイル。jpeg,jpg,pngなど)
表彰式の出席
出席者
10/31民泊旅館&不動産投資フェスへの参加・来場
Xアカウント名またはURL

施設名称(1件目)
施設住所(1件目) ※丁目、町村までご入力ください。
建物構造/種別 (例:木造2階建て/シェアハウス)
施設URL(1件目)
施設HP、SNS、予約サイト、紹介記事などがあればご記入ください。
敷地面積(㎡)(1件目)
延床面積(㎡)(1件目)
リフォーム費用(万円)(1件目)
年間売上高(万円)(1件目)
年間利益 (万円)(1件目)
築年数(1件目)
施設種別(1件目)
再生前チェックリスト
再生前の物件の状況を教えてください。(複数回答可)
再生前チェックリスト_その他記入欄
その他を選択した場合に、その内容を入力してください。
再生後の実績
この物件の再生・運営によって、実際に生まれている取り組みや効果について、該当するものを選択してください。(複数回答可)
再生後の実績_その他記入欄
その他を選択した場合に、その内容を入力してください。
経緯と状況説明
この物件を手掛けることになったきっかけと、再生前の状況を教えてください。

物件との出会いや再生に至った経緯、当時抱えていた課題など、具体的にご記入ください。

コンセプトと工夫

再生にあたって考えたコンセプトや、空間づくりでこだわった点を教えてください。

この物件の再生で、特に見てほしいポイント。

再生前から大きく変わった点、独自の工夫、苦労した点、この物件ならではのストーリーなど、審査にあたって特に伝えたいことをご記入ください。

再生後の実績
再生後、現在どのように活用されていますか?

稼働率・入居率・利用者数・利用頻度など、現在の利用状況が分かる実績を具体的に教えてください。

利用者、オーナー、地域、近隣などに生まれた変化や、解決につながった課題があれば、具体的に教えてください。



写真のアップロード
空き家GPエントリーフォーマットを利用して、資料を添付してください。 
※アップ可能なファイル拡張子「pdf、ppt、pptx」

空き家GPエントリーフォーマット (pptx)
https://www.dropbox.com/scl/fi/06e2nojy76jnclhdqhal5/GP.pptx?rlkey=p0vgx1pagf7p8ke76odsv4hv9&dl=0

空き家GPエントリー -記入例-
https://www.dropbox.com/scl/fi/il89drrl52jl7iqx5z238/GP.pdf?rlkey=pui3i9dj3aysygn3a1vm01rk7&dl=0
エントリー規約への同意

ステイシュラン・空き家グランプリ 応募・審査・表彰規約

本規約は、CFコンサルティング株式会社(民泊旅館&不動産投資フェス実行委員会。以下「主催者」といいます)が、「民泊旅館&不動産投資フェス2026」その他主催者が実施するイベントにおいて開催する「ステイシュラン」および「空き家グランプリ」(以下、総称して「本アワード」といいます)への応募、審査、認定、表彰その他これらに関連する事項について定めるものです。

本アワードへの応募者(以下「応募者」といいます)は、本規約の内容を十分に確認した上で応募するものとし、WEBフォーム上の同意欄にチェックを入れて応募情報を送信した時点で、本規約の全ての内容に同意したものとします。

第1条(目的)

本アワードは、宿泊施設の魅力的な運営、地域資源の活用、優れた空き家再生・利活用その他の先進的・創造的な取組みを発掘・評価し、その事例を広く紹介することにより、宿泊・不動産・空き家再生等の業界および地域の発展に寄与することを目的とします。

第2条(本アワードの構成)

  1. 本アワードは、次の各部門その他主催者が別途定める部門により構成されます。

(1)「ステイシュラン」
優れた宿泊施設、宿泊体験、運営その他宿泊施設に関する取組みを審査し、主催者が定める基準に基づき認定・表彰するアワード

(2)「空き家グランプリ」
空き家・遊休不動産等について、優れた再生、利活用、企画、デザイン、事業化、地域への貢献等を行った事例を審査・表彰するアワード

  1. 各部門の賞、認定区分、審査基準、審査方法その他詳細については、主催者が別途定めるものとします。

第3条(応募資格および応募権限)

  1. 応募者は、応募対象となる施設、建物、事業またはプロジェクト(以下「応募対象」といいます)について、所有者、運営者、事業者、企画者、設計者、施工者その他応募する正当な権限を有する者であることを条件とします。
  2. 応募者が応募対象の所有者または権利者本人ではない場合、応募者は、本アワードへの応募、応募情報の提供ならびに写真、動画、図面その他資料の利用について、所有者その他必要な権利者から必要な承諾または許諾を得た上で応募するものとします。
  3. 法人その他の団体を代表して応募する場合、応募者は当該法人または団体から応募に必要な権限を付与されているものとします。
  4. 応募者は、前各項に定める権限または許諾について、主催者から確認を求められた場合、これを証する資料等を提出するものとします。

第4条(応募情報の正確性)

  1. 応募者は、応募フォームその他主催者に提出する情報および資料について、虚偽、重大な誤りまたは第三者に誤解を与える内容がないことを表明し、保証するものとします。
  2. 応募情報には、応募フォームに応じて、施設名称、所在地、施設URL、施設種別、築年数、敷地面積、延床面積、改修・リフォーム費用、売上高、利益、稼働状況、再生前後の状況、事業内容、コンセプト、実績、写真、動画、図面その他本アワードの審査に必要な情報が含まれる場合があります。
  3. 主催者は、審査に必要と判断した場合、応募者に対し、追加資料の提出、内容の確認、ヒアリング、現地確認その他必要な協力を求めることができます。
  4. 応募後に応募情報に重大な変更または誤りが判明した場合、応募者は速やかに主催者へ申し出るものとします。

第5条(審査)

  1. 本アワードの審査は、主催者が選任する審査員、審査委員会その他主催者が指定する者(以下「審査関係者」といいます)が、主催者の定める審査基準に基づき行います。
  2. 主催者は、応募対象の内容、独自性、事業性、デザイン性、運営状況、地域性、社会的価値、再生内容、実績その他各アワードに応じた要素を総合的に考慮して審査することができます。
  3. 審査基準、評価内容、採点、審査員個人の評価、審査過程その他審査の詳細については、原則として公表しません。
  4. 応募者は、審査結果および認定・受賞の有無について、主催者および審査関係者の判断を尊重するものとします。
  5. 主催者は、応募件数、応募内容その他の事情により、賞の新設、統合、変更または該当者なしとすることができます。

第6条(応募情報の利用)

  1. 主催者および第14条に定める共同主催者は、応募者から取得した応募情報および応募資料を、本アワードの運営、審査、選考、本人確認、応募内容の確認、審査関係者との情報共有、応募者への連絡、表彰式の運営、広報、マーケティングその他本規約に定める目的のために利用することができます。
  2. 主催者は、審査のため必要な範囲で、応募情報および応募資料を審査関係者に開示することができます。
  3. 応募情報に含まれる改修・リフォーム費用、年間売上高、年間利益、稼働状況その他の事業上または財務上の情報についても、本アワードの審査、表彰、受賞事例の紹介、広報、記事・コンテンツの制作その他本規約に定める目的の範囲内で利用または公表する場合があります。
  4. 主催者は、応募情報の性質、応募者への影響その他の事情を考慮し、必要と判断した場合には、公表する情報の一部を省略、概算化、要約その他適切な方法により編集することができます。

第7条(公表および広報利用)

  1. 主催者および共同主催者は、本アワードへの応募、ノミネート、認定または受賞に関連して、次に掲げる情報を、本アワードおよび関連イベントの運営、広報、宣伝、記録、報道、マーケティング等の目的で利用または公表することができます。

(1)施設名、物件名、プロジェクト名
(2)法人名、屋号、ブランド名
(3)施設または物件の所在地
(4)応募対象の概要、コンセプト、特徴、再生ストーリー、取組内容
(5)受賞・認定内容
(6)改修・リフォーム費用、売上高、利益、稼働状況その他応募フォームに記載された事業・実績に関する情報
(7)応募者から提供された写真、動画、図面その他の資料
(8)表彰式等で撮影された写真および動画
(9)その他応募フォーム等を通じて提供された情報

  1. 前項の情報は、主催者および共同主催者のWEBサイト、SNS、動画配信サービス、パンフレット、冊子、広告、プレスリリース、報道資料、イベント会場、セミナー資料、営業・広報資料、翌年度以降の本アワードの紹介その他主催者または共同主催者が管理または利用する媒体に掲載される場合があります。
  2. 主催者および共同主催者は、前項の目的のため必要な範囲において、応募者から提供された文章、写真、動画その他資料について、内容の趣旨を損なわない範囲で、トリミング、サイズ変更、文字入れ、編集、要約、レイアウト変更その他必要な加工を行うことができます。
  3. 受賞者または認定者に関する情報については、本アワードの結果発表後、原則として最低1年間、主催者が運営または指定する公式WEBサイトその他の媒体に掲載するものとします。ただし、法令上の問題、第三者の権利侵害、認定・受賞の取消しその他主催者が掲載継続を不適切と合理的に判断する事情が生じた場合は、この限りではありません。
  4. 受賞者または認定者の公表に際し、人物の顔写真、映像その他個人を特定し得る情報を掲載する場合、本人から明示的な承諾を得ている場合、登壇者として公表される場合その他別段の定めがある場合を除き、主催者は、モザイク処理、ぼかし、撮影範囲の調整その他の方法により、個人が容易に特定されないよう可能な範囲で配慮するものとします。

第8条(応募資料に関する権利)

  1. 応募者が主催者へ提供した写真、動画、文章、図面その他の応募資料に関する著作権その他の権利は、応募者または正当な権利者に留保されます。
  2. 応募者は、主催者および共同主催者に対し、本アワードおよび関連イベントの審査、運営、表彰、記録、広報、宣伝、マーケティングその他本規約に定める目的のため、第7条に定める範囲で応募資料を無償で利用することを許諾するものとします。
  3. 応募者は、応募資料について、応募者自身が必要な権利を有していること、または著作権者、撮影者、設計者、建物所有者、被写体となった人物その他の権利者から本規約に定める利用に必要な許諾を得ていることを表明し、保証します。
  4. 応募資料に第三者の肖像、著作物、商標その他第三者の権利が含まれる場合、応募者の責任において必要な許諾を取得するものとします。
  5. 応募資料に関して第三者との間に紛争が生じた場合、応募者は自己の責任と費用においてこれを解決するものとします。ただし、主催者または共同主催者の責めに帰すべき事由による場合を除きます。

第9条(表彰式等における撮影)

  1. 主催者および共同主催者は、本アワードの表彰式、授賞式、関連イベントその他の会場において、写真撮影、動画撮影、録音、配信等を行う場合があります。
  2. 応募者、ファイナリスト、受賞者、登壇者その他表彰に参加する者については、その氏名または名称、所属、肖像、音声、コメント、受賞内容等が、主催者または共同主催者のWEBサイト、SNS、動画、広告、報道資料その他の媒体に掲載される場合があります。
  3. 前項のうち、受賞者または認定者の顔写真その他個人を特定し得る情報の一般公開については、第7条第5項に従うものとします。
  4. 応募者は、表彰式等への参加に際して本条に定める撮影等が行われることをあらかじめ承諾するものとします。

第10条(ステイシュランの認定)

  1. ステイシュランにおける星その他の認定は、主催者が独自に定める基準に基づく本アワード上の評価・認定です。
  2. 当該認定は、行政機関、公的機関その他第三者機関による格付け、許認可、性能評価、安全性評価、投資評価または品質保証を意味するものではありません。
  3. 認定施設は、第12条に定める条件および主催者が別途定めるルールに従い、「ステイシュラン認定」「ステイシュラン○つ星」その他主催者が認める表示、ロゴ、認定マーク等を使用することができます。
  4. 認定の有効期間、表示方法、ロゴ等の使用条件について主催者が別途定めた場合、認定施設はこれに従うものとします。

第11条(空き家グランプリ)

  1. 空き家グランプリは、空き家その他遊休不動産等の再生・利活用に関する取組みを対象とします。
  2. 応募者は、再生前(Before)、再生後(After)、間取り、設計・施工内容その他再生内容を確認できる資料について、第8条に定める必要な権利処理を行った上で提出するものとします。
  3. 主催者および共同主催者は、空き家再生の経緯、課題、コンセプト、再生手法、事業内容、成果等について、応募者から提供された情報をもとに、受賞事例または参考事例として紹介することができます。
  4. 改修・リフォーム費用、売上高、利益その他の事業・財務情報についても、第6条および第7条に従い利用または公表する場合があります。

第12条(認定・受賞名称等の利用)

  1. 受賞者または認定者が、本アワードの名称、受賞名称、認定名称、「ステイシュラン○つ星」等の表示、ロゴ、認定マークその他主催者が提供または指定する表示(以下「認定表示等」といいます)を利用する場合、事前に本アワードまたはフェスの公式WEBサイト上に設置された掲載申請フォームから申請し、主催者の承認を得なければなりません。
  2. 受賞者または認定者が、自己のWEBサイト、SNS、ブログ、WEB広告その他インターネット上の媒体に認定表示等を掲載する場合、主催者が別途指定する本アワードまたはフェスの公式WEBサイトへのリンクを併せて掲載しなければなりません。
  3. パンフレット、チラシ、ポスター、名刺、施設内掲示その他の紙媒体に認定表示等を掲載する場合、前項に定める公式WEBサイトへのリンク掲載義務は適用しません。ただし、第1項の事前申請および承認は必要とします。
  4. 認定表示等に関する著作権、商標権その他の知的財産権は、主催者または正当な権利者に帰属します。
  5. 受賞者または認定者は、主催者の事前の承諾なく、認定表示等のデザイン、色彩、縦横比、文字その他を改変し、第三者へ使用させ、または本アワードとの関係について誤認を生じさせる方法で利用してはなりません。
  6. 主催者は、認定表示等の利用方法が本規約または主催者が別途定めるガイドラインに違反している場合、その修正または利用停止を求めることができます。

第13条(応募・認定・受賞の取消し)

主催者は、応募者、認定者または受賞者について次の各号のいずれかに該当することが判明した場合、応募資格、ノミネート、認定または受賞を取り消し、認定表示等の使用停止その他必要な措置を求めることができます。

(1)応募情報に重大な虚偽または事実と異なる内容があった場合
(2)応募対象について必要な応募権限を有していなかった場合
(3)写真その他応募資料について必要な権利処理が行われていなかった場合
(4)法令違反その他重大な問題が判明した場合
(5)本アワードの信用または社会的評価を著しく害する行為があった場合
(6)反社会的勢力との関係が判明した場合
(7)認定表示等を第12条に違反して利用した場合
(8)その他、本アワードの趣旨に照らし、認定または受賞を維持することが著しく不適切であると主催者が合理的に判断した場合

第14条(個人情報および応募情報の共同利用)

  1. 主催者は、本アワードへの応募を通じて取得する氏名、メールアドレス、電話番号、所属その他応募者個人を識別できる情報ならびに応募フォームその他を通じて取得する応募情報(以下、総称して「応募者情報」といいます)を、本条に定める共同利用者との間で共同利用します。
  2. 共同利用者の範囲は、次のとおりとします。

(1)CFコンサルティング株式会社(民泊旅館&不動産投資フェス実行委員会)
(2)株式会社ブロードエンタープライズ
(3)横山保全株式会社
(4)その他、本イベントまたは本アワードの共同主催者として主催者が公式WEBサイト等で指定する事業者

  1. 共同利用する情報には、次の情報が含まれます。

(1)氏名、メールアドレス、電話番号、所属その他応募者の連絡先・属性情報
(2)施設名、物件名、所在地、施設URLその他施設・物件に関する情報
(3)改修・リフォーム費用、売上高、利益、稼働状況その他事業に関する情報
(4)応募理由、コンセプト、再生内容、実績その他応募フォームに入力された情報
(5)写真、動画、図面その他応募者が提供した資料
(6)本アワードへの応募、審査、認定および受賞に関する情報
(7)その他本アワードへの応募を通じて取得した情報

  1. 共同利用の目的は、次のとおりとします。

(1)本アワードの受付、審査、選考および運営
(2)応募内容の確認および応募者への連絡
(3)審査結果、ノミネート、認定、受賞等の連絡
(4)表彰式その他関連イベントの案内および運営
(5)本アワードおよび関連イベントの広報、宣伝および記録
(6)次回以降の本アワードおよび関連イベントの案内
(7)共同利用者が取り扱う商品・サービスに関する情報提供、提案、案内、営業活動
(8)共同利用者によるマーケティング、アンケート、分析および商品・サービスの企画・改善
(9)応募対象となった施設・物件等の所有者、運営者その他応募者に対する商品・サービス等の提案および連絡
(10)その他前各号に付随する目的

  1. 共同利用する応募者情報の管理について責任を有する者は、CFコンサルティング株式会社とします。
  2. 主催者および共同利用者は、法令および各社が定める個人情報保護方針等に従い、応募者情報を適切に取り扱うものとします。
  3. 法令に基づく場合その他法令上認められる場合を除き、前各項に定める範囲を超えて個人データを第三者へ提供する場合には、必要に応じて本人の同意を取得するものとします。

第15条(禁止事項)

応募者は、本アワードへの応募その他本アワードに関連して、次の行為を行ってはなりません。

(1)虚偽または不正確な情報による応募
(2)第三者になりすました応募
(3)第三者の著作権、肖像権、商標権、プライバシーその他の権利を侵害する行為
(4)審査員その他関係者に対する不当な働きかけ
(5)本アワードの運営または審査を妨害する行為
(6)法令または公序良俗に反する行為
(7)その他主催者が本アワードの趣旨に照らして不適切と合理的に判断する行為

第16条(免責)

  1. 主催者および共同主催者は、本アワードへの応募、審査、認定または受賞により、応募対象の品質、安全性、収益性、適法性、将来性その他一切について保証するものではありません。
  2. 本アワードへの応募または審査結果に関連して応募者に損害が生じた場合であっても、主催者または共同主催者の故意または重過失による場合を除き、主催者および共同主催者は法令上認められる範囲で責任を負わないものとします。
  3. 応募者と施設所有者、運営者、施工会社、設計者、宿泊者、利用者その他第三者との間で生じた紛争については、当事者間で解決するものとします。
  4. 天災地変、感染症、交通・通信障害、法令・行政上の要請その他主催者の合理的な支配を超える事情により、表彰式その他本アワードの内容、日程、開催方法等を変更または中止する場合があります。

第17条(反社会的勢力の排除)

応募者は、現在および将来にわたり、暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋その他これらに準ずる反社会的勢力に該当しないこと、および反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しないことを表明し、保証します。

第18条(本アワードの変更・中止)

主催者は、運営上必要がある場合、応募期間、審査方法、審査日程、表彰方法、賞・認定区分その他本アワードの内容を合理的な範囲で変更し、または本アワードを中止することがあります。

第19条(本規約の変更)

  1. 主催者は、法令の変更、本アワードの運営内容の変更その他主催者が必要と判断した場合、本規約を変更することができます。
  2. 主催者が本規約を変更した場合、変更後の規約を「民泊旅館&不動産投資フェス」の公式WEBサイトその他主催者が指定するWEBサイト上に掲載するものとし、当該掲載をもって応募者、認定者および受賞者への通知に代えるものとします。
  3. 変更後の規約は、公式WEBサイト上に掲載した時点または主催者が当該ページ上で別途定める効力発生日から適用されるものとし、個別の通知または改めての同意取得を要しないものとします。ただし、法令上、本人の同意その他の手続が必要とされる変更については、この限りではありません。

第20条(準拠法および合意管轄)

  1. 本規約および本アワードに関する事項については、日本法を準拠法とします。
  2. 本アワードまたは本規約に関連して応募者と主催者または共同主催者との間に紛争が生じた場合には、当事者間で誠実に協議して解決を図るものとします。
  3. 協議によって解決しない場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

制定日:2026年10月1日

主催者:
CFコンサルティング株式会社
民泊旅館&不動産投資フェス実行委員会

共同主催者:
株式会社ブロードエンタープライズ
横山保全株式会社