11月7日(水)仙台会場 環境影響評価研修参加申込フォーム

登録〆切: 2018年11月5日(月)
 
環境省では、環境アセスメントの内容や質の向上が図られるよう、技術手法に関する検討などを実施しています。
このような状況に合わせて、環境影響評価研修を全国4カ所(仙台、東京、京都、福岡)で開催することとしました。
ここでは、アセス図書の概要、制度に係る最新の動向、及び技術手法を中心とした技術的な動向の説明、並びに参加者同士の意見交換会を行います。
 
 主催:環境省
 定員:100名(意見交換会50名)
参加費:無料
(受講証明書が必要な方は、当日会場で発行します。)
 
仙台会場:戦災復興記念館 5階会議室
〒980-0804 仙台市青葉区大町2-12-1 アクセスマップはこちらから
TEL:022-263-6931

*は必須項目です

*次のカリキュラムに参加しますか
09:30〜     受付
10:00〜10:10 開講挨拶/環境省 東北地方環境事務所環境対策課
10:10〜10:40 環境影響評価図書の概要 /(一社)日本環境アセスメント協会 主任研究員
10:40〜12:00 環境影響評価法を巡る最近の動向/環境省 大臣官房 環境影響評価課 担当官
12:00〜13:00 昼休み
13:00〜14:20 環境影響評価の技術的動向(生活環境)/水産研究・教育機構 中央水産研究所 主任研究員 赤松 友成
14:30〜15:50 環境影響評価の技術的動向(自然環境)/ 北海道大学 水産科学院 資源生態学領域 博士研究員 風間 健太郎

*次の意見交換会に参加しますか
16:00〜17:40 意見交換会「環境保全と両立した風力発電所の円滑な導入」/(一社)日本環境アセスメント協会 主任研究員
 
※意見交換会は、6人程度のグループに分かれてテーマに沿ってディスカッションしていただきます。専門的見地からの意見を求めるのではなく、参加者同士の様々な考え方や立場の異なる人との交流で、今後のコミュニケーションの幅を広げてもらうことをねらいとしています。そのため初心者の方にも参加していただけます。


(確認用)
- -
-
都道府県

市区町村番地

マンション・ビル名