2026年2月以降 大阪 対面 ブラッシュアップセミナー

講師 : 林 俊之介 

2026年
2月19日(木) : 9:00 ~ 13:00 プランク系エクササイズの運動連鎖 @北浜
2月19日(木) : 14:00 ~ 17:15 腰椎前弯姿勢改善 @北浜
4月5日(日) : 9:00 ~ 13:00 プランク系エクササイズの運動連鎖 @北浜
5月11日 (月) 11:00 ~ 17:00 (休憩45分含む) 側弯姿勢 @南森町


各コース 定員 : 16名 
申込対象者 : Mat I & II 保持者 (側弯姿勢・足部・足関節のセミナーは Reformer I のみでも参加可能) 


商品名 価格(税込)
2月19日 (木) 9:00 - 13:00 【プランク系エクササイズの運動連鎖】(4h)
20,000円
2月19日 (木) 14:00 - 17:15 【腰椎前弯姿勢】(3時間15分)
16,000円
4月5日 (日) 9:00 - 13:00 【プランク系エクササイズの運動連鎖】(4h)
20,000円
5月11日 (月) 11:00 - 17:00 【側弯姿勢】(5時間15分 休憩45分)
25,000円
商品合計
合計 円(税込)
本セミナーのお問い合わせ先 : phipilatesjapan.brushup.hayashi@gmail.com
(ブラッシュアップセミナーの申し込み管理、日程変更、お問い合わせは開催マスタートレーナーが担当しております。)

5月11日 (月) 11:00 - 17:00 (休憩45分含) 
@ 南森町スタジオ
【側弯姿勢改善】
に必要な理解を深める&ピラティスのバリエーションストレッチやコンディショニングエクササイズも学ぶ
ピラティスレッスンでよく出会う軽度の側弯姿勢に対するアプローチを学びます。 基本的な側弯の定義 (Cobb角)、分類(構築性側弯・機能性側弯)、特徴を学びます。  立位姿勢評価や脊柱の動きの見るポイントも学びます。 代表的な胸部右凸、腰部左凸を例として、筋の左右のバランスを整理し、ピラティスエクササイズのキューイングのポイントを学びます。 (本セミナーの内容は重度の構築性側弯への対応、側弯に対して固定術を行なった症例には当てはまらない場合があります。 ご了承くださいませ)

Part 1 : Section IV の内容を深掘りする

Part 2  : 側弯姿勢の特徴を深掘りする

Part 3  : 左右非対称性の評価

Part 4 : 側弯に対するエクササイズ

              ~ 左右対称化を目指す ~

Part 5 : 側弯に対するエクササイズ

              ~ 左右対称の筋力発揮の運動学習 ~

Part 6 : 側弯に対するエクササイズ

              ~ 左右対称の交互性動きづくり ~

・付与 CEU (2.5CEU)

南森町スタジオ
PHI Pilates Japan HEADQUARTERS
大阪府大阪市北区紅梅町6-20 倉橋ビル 1F
地下鉄 堺筋線・谷町線 南森町駅 または JR東西線 学研都市線 大阪天満宮駅 の3番出入り口から北東へ徒歩約5分
Google map :
https://goo.gl/maps/g8Cd9V5Jb23wgQ1W6
2月19日 (木) @ 北浜スタジオ
9:00 - 13:00 プランク系  
14:00 - 17:15 : 腰椎前弯姿勢


4月5日 (日) @ 北浜スタジオ
9:00 - 13:00 プランク系


プランク系エクササイズの運動連鎖:胸郭・肩甲骨の協調性を深める機能解剖とバリエーション

プランク系エクササイズの代償動作を見極め、前鋸筋・胸郭アライメント・キューイングを体系的に座学でみっちり学んで実践も行うセミナー。明日からの指導に直結する"感覚の変化"を体験できます。

  1. 代償動作の見抜き方
    肩甲帯・体幹・股関節の崩れを客観的に評価し、原因を分析する力を養います。
  2. 効果的なキューイングと修正法
    前鋸筋・腹斜筋など狙った筋を引き出すための、実践的なキューイングやバリエーションなどを習得します。
  3. バリエーションの組み立て方
    初級~上級まで安全にレベルを調整し、目的別(安定・モビリティ・強化)の指導ができるようになります。
・付与 CEU (2.0CEU)


【腰椎前弯姿勢】

の理解を深める&ピラティスアプローチのバリエーションストレッチやコンディショニングエクササイズも学ぶ
Mat I & II 養成コースでも学んだ腰椎前弯姿勢を機能解剖の観点からより深く学ぶことで、日々のレッスンの質が高まります。  どうしてもピラティスエクササイズで骨盤前傾が改善できない場合、どうすればよい?  などの疑問にお答えします。
私が日々のレッスンで行うマットピラティスを行いやすくするためのストレッチやコンディショニングをご紹介します。 腰椎前弯姿勢の改善を目的としたマットエクササイズのバリエーションもご紹介いたします。
対面付与 CEU (1.5CEU)


北浜スタジオ
大阪府大阪市中央区平野町1丁目8-14 北浜TDSビル6階
地下鉄 堺筋線 ・ 京阪本線 北浜駅 5番出口から南へ徒歩約3分
Google map :
https://goo.gl/maps/byApqXTPAsrusbiPA
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キャンセルポリシー
① お申し込み後、ご入金前のキャンセルについてキャンセル料はかかりません。  
② ご入金 ~ 開催1週間前までのキャンセル
  振込手数料を差し引いた金額をご指定の口座にご返金いたします。
③ 開催1週間前以降のキャンセル
  いかなる場合でもご返金はいたしません。

お申し込み後1週間以内にご入金をお済ませください。キャンセル待ちがいらっしゃった場合、次の参加希望者を優先させて頂きます。
規約への同意
以下の内容についてご確認頂き、同意をお願い申し上げます。

1.私は、【ブラッシュアップセミナー】(以下、本セミナー)へ参加し、ピラティスなどのボディーワークについてのインフォメーション及び指導を受けます。
2.私は、本セミナーが肉体的・身体的接触を伴うこと、また、強い肉体的負荷や肉体的損傷が起こる可能性があるものであることを認識しており、それに関するリスクと危険性について十分理解しています。
3.私は肉体的に健康であり、本セミナーへの全面参加に支障があると思われる医学的な傷病がないことを表明し、保証致します。
4.私は、本セミナーへの参加にあたり、事前に医師と相談等をすることは、私自身の責任の範囲内の事項であることを理解しています。
5.私は、本セミナーで使用される設備、施設について、自己の責任により検査・見分を行い、仮に、安全性に欠ける又は私の能力の範囲を超えるものがある場合には、直ちに管理責任者にその状況を知らせ、参加を中止します。
6.私は、本セミナーに参加した結果被った損害の賠償について、甲又は乙に故意・重大な過失がある場合を除き、甲及び乙に対し、私が支払った受講料を超える金額の請求権を放棄します。

私はこの書面を読み、その内容を全面的に理解しました。
私は自らの意思で、上記に示された内容すべてに同意します。
次回未定。開催希望あればメールください。

【スウェイバック姿勢改善】
に必要な理解を深める&ピラティスのバリエーションストレッチやコンディショニングエクササイズも学ぶ
現場で遭遇率がかなり高いのがスウェイバック姿勢ではないでしょうか?
そしてスウェイバック姿勢への対応で悩んでいるインストラクターがとても多いです。
なぜなら腰椎前弯姿勢や円背を併発することがあり、どこからアプローチすれば良いか迷うから。 本セミナーではスウェイバック姿勢を掘り下げ機能解剖の観点から捉え直して、マットピラティスを軸にアプローチする方法を学びます。
ストレッチやマットピラティスのバリエーションを学びます。


次回未定
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【頭部前方変位姿勢】

の理解を深めサービカルノッドカールアップのバリエーションを学ぶ
Mat I & II 養成コースでも学んだ頭部前方変位姿勢を機能解剖の観点からより深く学ぶことで、日々のレッスンの質が高まります。なぜ頭部前方変位姿勢は頭痛が起こりやすい?  なぜ頭部前方変位姿勢は頸部に負担がかかる? などの疑問にお答えします。
私が日々のレッスンで行うサービカルノッドのプレエクササイズやカールアップのバリエーションをご紹介します。頭部前方変位姿勢の改善を目的としたマットエクササイズ(マーメイドやスパインストレッチなど)のバリエーションもご紹介いたします。
・付与 CEU (1.0CEU)
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【足関節・足部に起こりやすい機能障害を学び【ハーフカットポール】を活用したアプローチを習得する】マット養成コースでは足関節・足部へのアプローチするエクササイズが少なく、ピラティスレッスンでの対応に困る方が多いです。 基本的な足の構成、現場でよく出会う背屈制限、内反捻挫後の拘縮、扁平足の基礎知識を学びます。 本セミナーではハーフカットポールを用いた足関節・足部へのアプローチを学びます。 また、足関節・足部の重要な筋肉のセルフトレーニング・セルフケアも学びます。
(受講に関してハーフカットポールはスタジオの備品をご使用いただけます

Part 1 「足」の構成

Part 2 距腿関節 症例 : 背屈制限

Part 3 距骨下関節 症例:捻挫後、内反拘縮

Part 4 足部アーチ 症例:扁平足

Part 5 ハーフカットポールを活用した足関節運動多様性のエクササイズ

【円背と肩甲帯の機能低下改善】

に必要な理解を深める&ピラティスのバリエーションストレッチやコンディショニングエクササイズも学ぶ
Mat I & II 養成コースでも学んだ円背を胸椎・胸郭だけでなく、肩甲帯の機能解剖の観点からもより深く学ぶことで、日々のレッスンの質が高まります。 どのように円背に伴う肩甲帯の機能低下に対応したら良い?  などの疑問にお答えします。
私が日々のレッスンで行うマットピラティスを行いやすくするためのストレッチやコンディショニングをご紹介します。 円背や肩甲帯の機能改善を目的としたマットエクササイズのバリエーションもご紹介いたします。 
付与 CEU (1.0CEU).  
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